まりごん総帥の「これぞ総帥道!!」Mk-2

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黄身←→白身

2010.11.11 (Thu)
スーパなどで売っている卵を買ってきて、殻を割れば、ドロっとした白身とそれに包まれた黄身が出てきます。(カラザってやつもいますが、この際ちょっとそれはおいときます。大事な存在なんですけどね)そして、普通にゆで卵を作ると、黄身が中で白身が外にきます。黄身がかたよっちゃったりすることもあるけれど、まあ大体「黄身が中で白身が外」になりますよね。

「黄身」と「君」を間違えちゃって、さらに「白身」も勘違いしちゃって、「君が中で僕が外※」なんて書くと、二人の間には複雑な関係があるように見えてしまいます。一つの殻の中で、お互いが手を結べぬまま釣り合う狭き世界。君と僕の間には、見えない壁が存在し、お互いが手を伸ばそうとすれば弾かれ、そして時間が経つほどに相手がどんどんと遠ざかっていく、そんな切ないドラマが垣間見えるような気さえします。しかし壁が実は二人の関係を握るキーパーソンだったら…。「オカンとボクと時々オトン」ばりの、なおかつ一方では「部屋とYシャツと私」という関係性とも言えるのか?黄身と白身とカラザの三者間はでまきおこるドラマが、今目の前で…


ぐしゃぐしゃぐしゃ
(かき混ぜたらしい←TKG)


「黄身」と「白身」の話はそういうことではありません。「君」と「僕」が偏った関係になってしまっても知ったこっちゃあないです。書こうとしている内容から随分遠いところへ来てしまった感じですが、きっと気のせいw
ここいらで元に戻しますよ。

※訂正:さっさとなおしといたけど、
さっき「君が下で僕が上」と書いてしまったのは重大なミスですw
変な想像しないようにwww自分、バカスwwwww

さて、卵の「黄身」と「白身」の話。
ゆで卵にすると、普通は「黄身が中で白身が外」ですが、そいつを逆転させちゃおうってサイエンスクッキング。

参考:インスタントラーメン発明記念館の食育イベント
http://www.nissin-noodles.com/event/index.html
「2009.07.29 親子で楽しむ サイエンス・クッキング」第22回「黄身返したまご」作り
http://www.nissin-noodles.com/event/report.html?id=17)のレシピを参考にさせて頂きました。※レシピは同ページからダウンロードできます。

すげぇ…その発想はなかったわ……
とんちとかでひっくり返(したことにする)すんじゃなくて、本当にやったよ…

興味のある方は是非挑戦してみてはいかがでしょうか。
自分は、即実践…と思ったら、TKGにしたのが最後で卵を切らしちゃった。今度覚えてたらやってみよう。それではまた。
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