まりごん総帥の「これぞ総帥道!!」Mk-2

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忘れてたアレ

2011.04.03 (Sun)
例のアレ(総帥の挑戦)を書きそびってました。
久しぶりに記録しておこうと思います。

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☆総帥の挑戦2011☆(2011/4/3現在)
<Run&Walk>
【総距離】(1/1~)
・Walk:269.7km
・Run:4.4km
・カロリーカウンター:391,020歩,190.37+6.3km
【挑戦中】☆Walk300km(1/8~)
・現在:223.2km
・達成率:74%
<Reading>
【総数】
・59冊
【挑戦中】☆年間100冊(1/1~)
・現在:59/100 冊
【最新読書リスト】
終章からの女 (双葉文庫) 連城 三紀彦
閉ざされた夏 (講談社文庫) 若竹 七海
貧しき人々 (光文社古典新訳文庫) フョードル・ミハイロヴィチ ドストエフスキー
兎の眼 (角川文庫) 灰谷 健次郎
木曜日だった男 一つの悪夢 (光文社古典新訳文庫) チェスタトン
黒猫/モルグ街の殺人 (光文社古典新訳文庫) ポー
史記の風景 (新潮文庫) 宮城谷 昌光
金閣寺 (新潮文庫) 三島 由紀夫
鎮守の森に鬼が棲む―時代小説傑作選 (講談社文庫) 日本文芸家協会
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以下は読書メモ。

兎の眼 (角川文庫)」灰谷 健次郎
小学校の時の先生が、この本の愛読者だった。今になって読んだら、結構”思い当たる節のある”話だったなぁw
史記の風景 (新潮文庫)」宮城谷 昌光
史記つながりで。この本を片手に、関連の本を読んだら面白いだろうと思った。
鎮守の森に鬼が棲む―時代小説傑作選 (講談社文庫)」日本文芸家協会
いろんな作家さんが短編を書いている。興味深かったのが、「湖畔の人々(山本周五郎)」。寒天が名産の自分の地元が出てくるんだけど、出身地ではあっても知らないことばかりでいちいち感心して読んだ。
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