まりごん総帥の「これぞ総帥道!!」Mk-2

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どうしようもない予感/真意

2005.09.20 (Tue)
今日はどうしようもなく、どうしようもない記事の予感です。
程度としては通常の4割増くらいの「どうしようもなさ」です。
こういうことは以前は別のところとかに書いていたのですが、そこも実質的には機能していなくなっていますのでね。
ま、めんどくさいし←本音

ココ(総帥道)の裏コンセプトとしては、「総帥人生の記録β」であるわけで、毎日の出来事を微妙に包み隠しつつも、意味がない誇張や婉曲表現を用いながらも、時を経て振り返ってみたときに、忘れかけてはいても確実に総帥の中に刻み込まれている記憶を辿る重要な記録文書となっているのです。

というか、総帥、冒頭から何をぐだぐだと言っているんだよ!と皆さんお思いでしょうが…ウン、先に謝っておきます。
ここを楽しみで来てくれている方にはホント申し訳ない。

今日は総帥、自分のための、きっと意味の分からない記事を書くよ…。
だから今日は総帥に付き合ってくれなくてもいい…。
たぶんちょっとしたら、いつものようなやんちゃ記事を書けるようになると思うから…。
今日はゴメン。

こんな時もあるさ。
だって総帥、女の子だもん☆

…と言うわけで、この先は総帥の一方通行です。
気分を害する恐れがあるので、一応注意です。



--------
真意

人生はいいことばかりじゃあございません。
調子のいいときばかりでもありません。

どうしてか、そんな時は何もかもがダメだったりします。
とにかく運が悪いとしか言えないようなことが勃発したりします。
そして、そうした自分に嫌気がさしてイライラすればもっと深みにはまったりもします。

たまにこういうときってありますよね。
どうすればこのスパイラルから逃れられるのでしょうか。


今までの人生の中でこうしたことは、数え切れないくらい何度も経験してきたわけですが、軽くてたいしたことのないことならホントに大したことなくそのまま終了。
しかし、そうも言っていられない状況だってあるわけです。
読み飛ばすことの出来ない重要な本、しかも厚い本、を手にとってしまったかのような状態だったらどうでしょう。

その打開方法ですが、原因をすっかり排除してしまう(※注)のが理想系ですが、そんなことめったに出来ませんし、効果的で万能なものでもあればいいのですが、そんなに人生は簡単なものではありません。
万能薬は思い当たりませんし、効果的なものもなかなかありませんが、とにかくケースバイケースでやってきました。
うん、まあこれは当たり前の対応なのかもしれませんね。
※注 あくまで人道的道徳的な方法ですから安心してください。

でもまぁ、一番多い方法というか、最終的には自然に解決されていく、
(一応、なんとなくでも全部解決するという前提ですけどね)
たぶん、「気づいたら良い方向に向かっていた」系の、時が傷を癒してくれる方法が主だったりするんだと思います。

人間は忘れる生き物です。
辛いことも悲しいことも、時間が経てばその記憶は薄れていきます。
人間の良い欠点とでもいうのでしょうかね。

でもこれは非常に傷の癒えるのが遅い。
びっくりするほど遅いですし、とにかく場合によっては生き地獄。
このレベルまで達すると、総帥の言う「漆黒の雲」がどっかりと現実を覆い、非常に憂鬱な日々を長期間送ることになるわけです。
冗談では済まされないことまで考えてしまうのが、この黒い期間です。


で、何を言いたいかというと、冒頭でも書いたような「何もかもがダメな期間」に、今いるような気がするのです。
原因は様々ですが、色々な事件と体調が絶妙なコンビネーションを形成してしまいまして、BLACK総帥に陥っている状況です。
決してBLUEではなく、BLACKなところが現実です。
さらに、総帥の現在の体調というかお具合が、一つか二つの事件の発端ともなっていることはどうにもやるせない気持ちなのです。

単に、「坊やだからさ」とか「アンタのせいよッ!!」とか「SAY YES」だとか「セイセイセイセ~イ!!」とか言ってしまえれば楽なんでしょうが、自分にも責任が多少なりともある手前、それで片付けられない。

原因を突き詰めれば、その根底にあるものが自分の過失なのです。
言い切ってしまいましたが、おそらく、です。
中間の過程だけ見てしまえば、総帥の過失はそれほど見えてきません。
それはあくまで中間の過程だけです。
あまりにも抽象的過ぎるので、説明を加えると、「中間の過程」の例えとしては(全く適切なものではないのですが)うまく+「取り繕う」「ごまかす」「嘘をつく」→「目立たない」というようなイメージで取ってもらうと良いかもしれません。

で、今回の根源の過失さえなかったら…と思うのですが、もう後の祭りです。
ま、過失というか、誤った、誤発、誤爆、総帥史上最悪のワル、とでも言いましょうかね。
個人的には、大げさな話、心の裏切りにまで発展していることも非常に痛いところです。
生まれる時代や場所が違ったのなら、大変なことになっていたかもしれない(←ホントか?)。
ですから非常に困りモノなのです。

普段気丈に振舞う総帥としては、こんな頼りないことを言っていては仕方がないのですが、身体の調子も手伝ってかなり弱気です。
でもまぁ、何とかなるでしょう…
何とかなると思いたい。
何とかしなきゃ…なんだな。


長々と駄文、ごめんなさい。
気分を害された方には申し訳ありませんでした。
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